研修プラン一覧

内定者 内定者研修
新入社員 ビジネスマナー編 意識改革編
若手社員 モチベーション研修 セルフマネジメント研修
中堅社員 リーダーシップ研修 問題解決技法研修 コーチング研修
マネージャー マネジメント研修 組織モチベーション管理研修
エグゼクティブ リスクマネジメント研修 経営戦略研修
その他 コミュニケーション研修 パワーハラスメント予防研修 ソーシャルメディアリスク研修 面接官・リクルーター研修 ハラスメント研修 ストレスマネジメント研修

内定者研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
内定者 半日

・内定者間のチームシップ強化を図り、内定辞退を防ぐ
・学生のうちから社会人への意識改革を図り、
早期離職、即戦力化を狙う

社会人としての基本
・笑顔と挨拶の重要性

チームワーク
・チームシップの重要性
・会社とチームシップの関係

ビジネスマナー編

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
新入社員 1日

職場でのエチケット、マナー、身だしなみ、仕事の進め方など基本的行動を習得する。

マナー知識
挨拶、身だしなみ、態度、表情、言葉使い、礼法、電話対応など

マナー理解
ビジネスマナー、礼儀を守る意義の理解

職場におけるマナー
就業におけるマナー、5S、公私混同、もし遅刻してしまったら?

意識改革編

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
新入社員 1日

企業組織で働く上での基本的事項について学習いただき、
「学生」から「社会人」への意識の転換を図る。

意識改革
「学生」から「社会人」への意識改革・社会人としての心構え

チームワーク考察
チームワークの発揮、プロセス

仕事の基本の習得
ホウレンソウ、PDCAサイクル

コミュニケーションの基本
より良い人間関係を築く要因を考察する

ペーペーシップ
新入社員のリーダーシップとは?

モチベーション研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
若手社員 1日

仕事、会社への慣れによる自発的行動の希薄化を防ぐ。

新入社員を迎えるにあたっての心構えを理解する。

新入社員との上質なコミュニケーションを図る方法を学ぶ。

モチベーションリアップ
入社1~2年間の棚卸、できた事、できなかった事〜
入社2~3年目としての役割・自己課題〜

若手社員として求められるもの
自立型社員とは

社会人2~3年目のコミュニケーション能力
上司が求めている2〜3年目社員の役割
後輩とのコミュニケーション

セルフマネジメント研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
若手社員 2日間

当事者意識を持つ自立型人材を育成する。

会社、上司、環境など外的要因の責任にしない
自己責任意識の向上。

自ら、能力向上、モチベーション向上を図り、
指示待ちから、能動的な社員への脱皮を図る。

モチベーションマネジメント
モチベーション特性・・・モチベーションの源泉の理解
選択理論心理学~変えられるもの、変えられないもの
自分で自分をヤル気にさせる!

コミュニケーションマネジメント
交流分析~自我状態と人間関係分析
自分発信で良好な人間関係を作る!

キャリアステップマネジメント
現状の自己能力の強み、弱みの分析
今後の自己成長戦略の策定
自分で自分を成長させる!

リーダーシップ研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
中堅社員 1ヶ月に1回×3日

全社的視野に立った経営感覚を身につける

組織管理の能力の習得

部下育成能力の向上を図る

自分の現状を知り、強み、弱みを知る

リーダーの任務を自覚する
立場、任務、知識

仕事を管理する
管理の要点・・・職場目的の効率的達成・状況適応、経営資源の活用
管理内容・・・仕事の管理・部下育成

部下を育てる
部下の指導・育成・・・「現状」を「求める状態」までレベルアップさせる
部下育成の目標設定・・・「求められる状態」を設定し、引き上げる

ヤル気を出させマンネリを打破する
ヤル気の源を理解する
   ・・・マズローの欲求五段階説、ハーズバーグ「動機付け・衛生要因」

コミュニケーションを活発に行う
コミュニケーションの機会創造・・・「会議」「朝礼」

チームワークと人間関係を良くする
チームワークの構成要素、より良い人間関係を築く

リーダーシップを発揮する
リーダーシップの要件

職場の問題を解決し、革新を推進する
業務面での問題・管理面での問題・戦略面での問題

自己分析で自分の強み、弱みを知る
3way評価で、自分、上司、部下の評価を分析

若手社員の活用
社会人・職業人としての基本を躾ける

問題解決技法研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
中堅社員 2日+1ヶ月後1日

大局的に問題全体を「構想する問題発見力」を養う。

発見した問題を深堀する「問題分析力」を養う。

問題解決のための「思考力」を養う。

問題解決のための「技術」を学ぶ。

問題発見、解決技法を「実践」する。

戦略的問題発見構想力
「問題」とはなにか?~的確な問題設定~
問題とは「あるべき姿」と「現状」の「ギャップ」
あるべき姿の構想~問題発見軸の構想~

問題分析技法
問題の構造とメカニズムの解明
問題構造の把握と具体化
優先分析  

問題解決思考力
ゼロベース思考
仮説思考
    
問題解決技法
MECE
ロジックツリー
  
問題解決実践
ソリューションシステムシート

コーチング研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
中堅社員 1日

コーチングとは何なのかを整理。

自発的行動を促す技術を身に付ける。

相手の考えを知る傾聴スキル
→話しやすい環境づくり、肯定的な表現方法 さらに話を深める質問スキル
→自ら考え動くための自発性の引き出し方 相手の存在を認める承認スキル
→モチベーションを支える褒め方と叱り方

コミュニケーション研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

コミュニケーション能力のUPを図る

コミュニケーションとは…
■人間関係を構築する上でのコミュニケーション
■コミュニケーションの種類
■ビジネスで必要とされるコミュニケーション

傾聴力を身につける
■円滑なコミュニケーションの為の傾聴力
■うなずき、相づちのテクニック
■ミラーリング、オウム返しのテクニック
■相手が伝えたいことを要約するポイント

説得力のある話し方
■相手を惹き付ける話し方のコツ
■滑舌、抑揚、テンポ、強弱のテクニック
■「伝える」と「伝わる」の違い

相手を認める
■承認欲求とは
■相手との共通点探し

マネジメント研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
マネージャー 2日

マネジメントの重要性と役割を理解し、共有する。
組織内を活性化するためのリーダーシップのとり方を理解する。
部下のモチベーションを高めるための指導スキルを向上させる。

企業を取り巻く環境変化とマネジャーの意識改革
管理監督者に期待される役割とは
組織に求められるリーダーシップ
メンバーの育成と動機づけ
組織と人を動かす効果的なコミュニケーション
職場改善・自己啓発のためのふりかえりとコミットメント

組織モチベーション管理研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
マネージャー 1日

個人のモチベーションを高め、組織全体の活性化に寄与する職員づくりをめざす。 組織の実行力を高める。
新たな業務変革、組織変革に積極的に取り組む体質をつくる。

リーダーの役割
自分の受け止め方を見直す
組織の受け止め方を見直す
チーム力強化の取り組み

リスクマネジメント研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
エグゼクティブ 2日

近年の社会環境の変化からリスクマネジメントの重要性について認識する
正しくリスクマネジメントを理解し、自社及び自分の業務との関連性を理解する
リスクの調査・分析、リスク対策の検討までの手順を理解し、実践する知識を習得する
様々なリスク対策手法を学び、最適なリスク対策を実施する知識を習得する

リスクマネジメントの基礎知識
リスク調査
リスク分析
リスクコントロール
最適手法の選択とリスク対策の実行・検証・維持

経営戦略研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
エグゼクティブ 2日

経営戦略とは何か、なぜ必要なのか、企業経営にどのような意義を持つのかなどの経営戦略に関する基本的な内容、戦略と自分の業務との関わりなど押さえるべきポイントを学習。

ビジネススキルとしての経営戦略を学ぶ
・経営戦略とは何か
・経営戦略の必要性

経営戦略のフレームワーク
・経営戦略の構成要素(ドメイン・資源展開・シナジー・競争優位)
・バリューチェーン

成長戦略
・製品市場マトリックス
・多角化戦略
・製品ライフサイクル
・製品ポートフォリオ

競争戦略
・競争優位の獲得と維持
・ファイブ・フォース・モデル

戦略と組織
・戦略と組織の関係
・機能別戦略

戦略思考の着眼点
・戦略的発想
・事業環境分析
・ポジショニング
・仮説思考の視点

パワーハラスメント予防研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

パワハラに関する正しい認識を持つ
職場のハラスメントの防止のために求められる応用力と実践力を身につける

ハラスメントについての基本認識
・ハラスメントの定義
・ハラスメントを取り巻く状況
・セクハラおよびパワハラとその影響

ハラスメントの対応と防止策
・危険なシグナル(予防)とは
・問題が発生した場合の一次対応
・企業としての対処法

ハラスメント事例演習
・仮想あるいは実際のハラスメント事例を題材
・まずは個人で考える
・グループで徹底討議

ハラスメントを防ぐコミュニケーション
・日常のコミュニケーション法
・部下指導の泣き所と対処法

ソーシャルメディアリスク研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

企業がソーシャルメディアを活用する際に
押さえておくべきリスクとその対応策について学ぶ

ビジネスツールとしてのソーシャルメディアの基礎知識
・ソーシャルメディアの種類と特性 ~交流サイトやミニブログなど~
・ソーシャルメディアのマーケティング活用
・ソーシャルメディア・マーケティングの成功例

ソーシャルメディアの利用に伴うリスクとトラブル事例
・ソーシャルメディア利用の規則・慣習の軽視・競合他社批判、比較広告
・広告代理店、PR会社の管理
・ブロガーを活用する際の注意点 ほか

従業員・役員によるソーシャルメディア利用のリスクとトラブル事例
・企業情報の漏えい
・従業員による不適切発言
・経営者、幹部による失言 ほか

レピュテーション(評判)被害のリスクとトラブル事例
・ネット上の誹謗中傷
・企業のなりすましサイト
・役員のなりすまし ほか

面接官・リクルーター研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

面接官の面接技術(選考・動機づけ)の向上と標準化
面接時のマナー習得
リクルーターのコミュニケーションスキル動機づけスキルのアップ

面接で陥りやすいパターンや面接のタブー、マナーを確認
採用市場の理解度を自己診断
応募者の入社動機を高めるための対応の習得。
表面的な質疑応答に終始せず、応募者の人物像の核心に迫るための対話技法の習得。

ハラスメント研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

ハラスメントの数を減らす
コミュニケーションの仕方の改善
当事者意識を持ってもらう

ハラスメントを知る
・ハラスメントの定義
・ハラスメントの様態分類
・ハラスメントを取り巻く状況
・ハラスメント発生の背景を探る

ストレスマネジメント研修

対象者 目安日程 研修目的 研修テーマ例
全階層 1日

ストレスを効果的にマネジメントし自分の能力を最大限に発揮できるようになる。
社員のメンタルダウンを防ぐだけではなく、活性化した組織を作り生産性の向上を図る。

ストレスを活用できるために正しく理解する
ストレスを緩和するための要因を知る
ポジティブ思考への変換の視点を知る
効果的なストレス解消法
苦手な人の特徴
職場でのメンタルダウンを防ぐためのケーススタディ
相手の感情の浄化を図るカウンセリング的傾聴のスキル
相手も自分も大切にするアサーティブな伝え方